中澤研、高汐研合同での、秋学期末卒業論文の発表会が、2/1(土)に行われました。
研究室に所属する4年生が、一年以上研究し続けていたテーマを元に発表しました。
朝10時から夜5時半まで7時間以上かけて発表は行われました。
中澤研、高汐研合同での、秋学期末卒業論文の発表会が、2/1(土)に行われました。
研究室に所属する4年生が、一年以上研究し続けていたテーマを元に発表しました。
朝10時から夜5時半まで7時間以上かけて発表は行われました。
中澤研、高汐研合同での、秋学期末TERMプロジェクト/WIP (Work-in-Progress)発表会が、1/25(土)に行われました。
研究室に所属する1〜3年生が、今学期の各自の研究を発表するものです。TERMプロジェクト11名、WIP24名の合計35名が発表を行いました。
朝9時から夜6時過ぎまで9時間以上かけて発表は行われ、活発な質疑応答が行われました。
翌週には、続いて修論発表、卒論発表が行われます。
多様なモバイル、ウェアラブル、IoT機器の登場と各種センシング技術の発達によって我々”人間”や”世界”についての多様な情報を取得できるようになってきています。2020年は、耳に装着する「イヤラブル」デバイスをはじめとして、新しいウェアラブル機器の登場・普及が見込まれ、ICT/AIによる、我々の健康/QoL/Well-being促進のための行動変容技術がより一層発展すると考えられます。
今回1/17(金)、英国Nokia Bell Labsの所長/オランダTU Delftの教授であり、イヤラブル・コンピューティング・システムの研究を世界的にリードするDr. Fahim Kawsar氏を基調講演にお招きし、慶應義塾大学SFC、地域IoTと情報力コンソーシアムと健康情報コンソーシアム合同でのワークショップを開催いたしました。
約50名の参加者の皆様も含めたディスカッションが行われました。機械学習モデルが各所で動作するモバイルコンピューティング・システムにおけるシステムのアーキテクチャに関する議論、行動変容研究の実際に関する議論、新型デバイスと計測にに関する議論など、活発な質疑応答が行われました。
当日の配布資料については、近日中に健康情報コンソーシアム会員エリアにて共有予定です。
慶應大学三田キャンパスにて、12月の研究ミーティングを行いました。
11/22, 23の両日、東京ミッドタウンにて、慶應義塾大学SFCの年次研究展示イベント「SFC Open Research Forum 2019」が開催されました。中澤研究室でも、学部生の研究プロジェクトをはじめとして多様な研究を展示しました。
中澤研究室ORF Awardsが発表されました!
Best Poster Award: 4年羽柴君、 Best Demo Award: 4年柿野君、 Best Pitch Award: 4年山田君、 Outstanding Leadership: M1本木君、 おめでとう!
IoT、センサネットワーク、センシングシステムやそれが可能にするスマートシステム等についてのACM(米国計算機学会)の国際会議 ACM SenSys2020 (The 18th ACM Conference on Embedded Networked Sensor Systems)を、2020年11月16日〜19日、横浜で開催いたします。
中澤がPolly Huang教授(National Taiwan University, Taiwan)と共にGeneral Chairを務めます。
今週ニューヨーク(コロンビア大学)で開催されているACM SenSys 2019にて発表されました。
詳しくは本会議のWebサイト http://sensys.acm.org/2020 をご覧下さい。
10月30日,中澤研究室が行っているスマートシティ研究並びに藤沢市における応用事例を研修するために,中国山東省ビッグデータ局様一行が研究室を訪問しました。中澤 仁教授,藤沢市IT推進課の福田 達夫課長及び陳 寅特任講師が講演を行いました。