情報処理学会 IoT行動変容学研究グループがキックオフシンポジウムを開催し活動を開始しました。

4/16(土)、青山学院大学とオンラインのハイブリッド形式で、情報処理学会IoT行動変容学研究グループ (BTI) のキックオフシンポジウムが開催され、同研究グループが活動をスタートさせました。

当日は両空間に合計約130名のご参加を頂きました。

行動分析に関する山本淳一先生の基調講演、30近いポスター/デモ発表、4件の研究報告と1件の会議参加報告 (Persuasive Technology 2022)、パネルディスカッションと、刺激的なご講演やディスカッションあふれる会となりました。ご参加頂きました皆様に御礼申し上げます。

IPSJ-BTI Webサイト: http://www.sig-bti.jp/
キックオフシンポジウム: http://www.sig-bti.jp/event/kickoffinfo.html